大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー13
おもろいことはおもろい。
しかしN64版には敵わない。
見た目の速度は早くなったが判定速度等、プレイするとその遅さ・鈍さがわかる。
CGの誇張、または見易さのためか前作に比べキャラ自体が大きくなり、相対的にステージが狭くなってしまい、戦術の幅が狭くなった。
前作ではキャラごとの違いはあれどどのキャラも使い方次第で多様な強さを発揮し、その格差が無かったが、当作ではキャラ毎のスペックの差が大き過ぎる。
ジャストシールドやずらし、着キャン等の技が効きやすくなった分、弱者と強者の実力差が大きくなり、初心者に難しいゲームとなってしまった。
同時にそれらテク・技の重要性が高まり、戦術や読みなどの要素がいまいち生かされない。
つまりいわゆる「格ゲー」的要素が強くなってしまい、旧作の持つ独特の魅力が失われてしまったように感じる。
見事ネスで90コンボ以上(見事やりすg(ry
シンプルのルイージで64個以上(萃めすぎ
とても楽しめるものです。
英語もあるし(むしろファルコンだけ変わらん
ホームランしまくり爽快感がある。
注意したい点もあるけど発見するのが普通かも。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー12
さすがだよ、HAL研!!
はっきりいって、こんなすばらしいゲーム作れるなんて、日本は誇っていいよ、うん。
個人的に使いやすさはピーチ姫。
可愛さはピカチュウ。
かっこよさならロイ&マルスでしょうか?
格闘アクションの最高峰作品間違いなし!
大勢でやるには最適のゲーム。かなりおもろい。
前回はけっこうキャラクターによって攻撃力の差があったがそれに修正が入り、前回ほど攻撃力の差はなくなった。さらにステージもキャラクターも大幅に増え、特に前回はなかった動くステージなど、初心者でもかなり楽しめる一品になっている。おすすめキャラはプリン。とにかく楽しい。ぐるぐる回れば日頃の疲れもぶっとぶ勢いである。さらに4人ともプリンを選ぶと楽しさ倍増である。ぜひお試しあれ。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュ11
いまだに根強い人気を誇るゲームキューブの初期作品。
とにかく動きの滑らかさと読み込みの早さ、イライラさせないゲーム展開。つい時間を忘れてはまってしまうゲームシステムはこのジャンルの他のゲームに追随を許さないほど完成されています。
細かいとこを言うと、カービィやピカチュー、ピチューの声のかわいさ、キャプテンファルコン、ガノンドロフの声の熱さのギャップがうけますw
ただひとつ問題なのは友達とやるときに熱くなりすぎて喧嘩になる恐れがあるということですww
それだけ面白いゲームなんです。かなりオススメ!
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー10
ハンデつけて
ドンキーLV9 VS 他LV1で3人 で対戦
これは超熱い!場所は絶対ハイラル城で!!
裏技は、一人がドンキーつかんで、一人が常に殴り連打
こうする事で、どうボタン押そうが3人がミスしない限り動けないのですヾ(♥ó㉨ò)ノ♡
一人は999%になった時、フットばす要員として、待機!ミューツーかサムスが良いね!!
私はピーチ・アイスクライマー使いです(๑→ܫ←๑)
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー9
これはもうお勧め
私にとっては神ゲー(笑
そして私に魔人拳を植え付けてくれた素晴らしすぎるゲーム(爆
ヒーローもいいけど、やはり悪役キャラがいい味出してるね!
ただマリオ系キャラが多くてカービィ系キャラがカービィだけというのが気になったが(汗
次回作でメタナイトが登場するので、それに期待!
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー8
☆良かった点
・おまけ要素が多数
・キャラの大幅増加
・ステージがよりアクションっぽく変貌
・グラフィック・音質向上等CUBEならではの進化
・Aボタンを適当に押しているだけで勝てたりするので初心者でも安心して遊べる(多人数戦かつタイム制では)
・キャラの技がより原作に忠実に
・アイテム増加+ポケモン中身の種類増加
・シングルプレイでも長く遊べる点
★悪かった点
・キャラの大幅増加によるバランス崩壊
(実質マシに戦えるキャラ数が(多少誤差アレド)15〜17キャラ・・・・とにかくプリンは最強*)
・色々な部分で格ゲーに変貌(KOF、餓狼MOW、GGXX等が合わさった感じ)
・前作よりスマッシュ以外のA攻撃の判定&威力が強い
*プリンは通常攻撃だけでも十分な性能を持っているのに「ねむる」の威力が即死級という有様
ねむる単体でも強いがコンボに組み込めば・・・以下略
今作はお祭ゲームとして割り切ればかなりお勧めできるソフトです。
ただ、真剣勝負としてみる場合どうしても前作からの場合だと悪い点に書いてあるような部分が露呈してしまうのであまりお勧めは出来ないです。
とにかく面白い要素が盛りだくさんだったのは間違いないので次回作に期待です。
大乱闘スマッシュブラザーズDX 7
任天堂作品壮絶対戦アクション。
慣れて来るまでは地獄だが・・・・
目覚めてくると
先読み回避!殴り合いに競り勝ち!
相手を地獄送りに・・・
ダメージが重なってくると吹き飛ぶ距離が
遠くなり一定画面外まで吹き飛ぶと死亡です。
重症キャラに襲い掛かる野獣ども・・・
死なばもろとも掴みつつ降下。
近づいて来る相手に↓強攻撃で先に往ってろ。
家の中に響き渡る断末魔が、闘争を暴走させる。
ゲームで馴染み深いキャラがいれば
思い入れはバースト!
宇宙の彼方まで飛ばせファルコンパンチ!
ネスで極楽ホームラン!
リンクの起上り回転切り!
ネスで↓強攻撃でレイピア〜!
ネスの↑でロザンコウリュウハ〜!(頭突き)
マルスでブラッディマルス‘‘・・無理。
微妙にハイエナプレイ気味。
隠しで烈火の剣主人公も参戦!
が微妙。
4人プレイならば、何年でもプレイできる名作。
大乱闘スマッシュブラザーズDX 5
桜井節炸裂!ニンテンドーの集大成とも言うべきゲーム。ゲームキューブを持っている人ならこれを買っておいて損は無いだろう。
歴代の任天堂作品の人気キャラクターを集めた、いわゆる「キャラゲー」である。
が、しかし、キャラクターだけで売れているゲームではない。れっきとしたひとつのゲームでもある。ステージ外に相手を吹っ飛ばした方が勝ちという爽快感あふれるシステム。ダメージをためるほど吹っ飛びやすくなる。
もちろん、任天堂の個性あふれるキャラクターたちが原作に忠実な技や特徴を持っており、それを使い分けすることができる。細かく描かれたステージも各キャラ用意されており、原作のアレンジ音楽が流れる。旧作をやりこんだプレイヤーたちが涙した。
ダメージをためて吹っ飛ばすというシンプルなシステムながら、練習をすればするほど奥が深いルールだと思えてくる。
操作もシンプルで、「スティックはじき」をすると強い攻撃、「スティックたおし」をすると弱い攻撃など、直感で操作できるのも魅力。
また、さまざまなゲームモードがあり、一人から四人まで何人のときでも楽しめる仕様になっている。隠し要素も豊富で、やりこみ甲斐がある。
やりこみ度を数値で表示するのも桜井節。サウンドテストを備えているのも、初心者に向けた解説があるのも桜井節である。「星のカービィスーパーデラックス」のにおいを感じさせる。
プレイするほどにたまるコインを使ってフィギュアのガチャポンをまわすことができ、歴代の任天堂キャラ図鑑が完成していく。昔からのファンや、最近任天堂を知ったファンすべてにフィットする。
これで定価6800円は安いように感じる。アクション好きに強くお勧めする一本。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー4
操作は単純明快。
相手のダメージを溜めてぶっ飛ばすだけ。
格闘ゲームの部類はコマンドが複雑すぎて不器用な自分はちょいと苦手なのだが
(コマンド入力もそれはそれで格ゲーの魅力です)
このゲームではBボタンと上下左右だけで簡単に出せるので楽チン。
操作は簡単+相手をぶっ飛ばす=爽快!!
しかし、操作は単純といえど、実はかなり奥が深い。
スマブラを「奥深いゲーム」だと言える人間はかなりやり込んでいるであろう。
キャラやアイテムの落下スピード、ふっ飛ばし距離、攻撃が出るまでの0.何秒の世界…etc
これらを頭の中で瞬時に計算し把握できなければ1対1で上級者に勝つのはまず不可能だ。
しかし、大乱闘においてならルールやアイテム次第ではそんな上級者に初心者が勝ってしまう事だってある。
それがまたスマブラの魅力でもあろう。
前作では1人用ゲームが寂しいものであったが、
このDXでは、1人で遊べるモードも充実。
各キャラクターにちなんだ課題やステージを次々に進んでいく「アドベンチャー」は、パロディ要素も満載で任天堂のゲームに親しんできた人達なら思わずニンマリ。
対戦ステージも懐かしいあのBGMが流れるとともに
各キャラクターのゲームをモチーフとした構成となっており、思わず懐かしい気持ちにもなる。
バルーンファイトからポケモンまでBGMも多彩だ。
またフィギュア集めというコレクション要素もあり。
このフィギュア名鑑は同時に任天堂名鑑であり、懐かしいキャラやアイテムが多数登場。
このゲームは事実上の任天堂ミュージアムゲームだ。
任天堂の歴史が詰まった1本でもある。
そしてゲーム自体が他のゲームのCMにもなっていうという、ある種巧みな広告ゲームでもある。
(スマブラが無ければカービィのアニメ化もなかったと思われる)
ゲームとしての面白さ。簡単な操作。入り口の広さと奥の深さ。コレクション要素。任天堂の歴史を語るデータやBGM。他ゲームの広告としての役割。
これだけの幅広い要素が揃ったゲームは他にない。
クリエーターのこだわり具合には脱帽ものだ。
まさにDXの名にふさわしい1本。
ただ任天堂に対して人一倍の嫌悪感を持つ人間には、キャラクターの時点でゲームとしての面白さも阻害されてしまい、まず楽しめないのでオススメはできない。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー3
GCソフトの最高傑作ではないかと思っています。
ジャンルはしいていうなら「格闘」でしょうか。
でも、よくあるストリートファイターだとか
バーチャファイターだとかとはちょっと、というか
かなり毛色が違ってます。
ルールは簡単、ステージから相手を落とすこと。
これだけです。ダメージをあたえれば落ちやすくなったり
アイテムが色々あったりしますが、基本は落とすこと。
単純ですね。でも単純だからこそ、奥が深いゲームです。
キャラは総勢25名以上の歴代任天堂キャラクターが登場します。
マリオやクッパは勿論、カービィ、ピカチュウ等も登場します。
キャラの性能やワザも原作に忠実に、尚且つ分かりやすく
創られていて、初めてキャラを知る人でも
楽しめるようになっています。
発売から4年近く経ちますが、未だに中古ショップで
半額以下の値段を見たことがありません。
そしてその前に、中々ショップで見かけません。
それだけ人気があるってことですね。
というわけで、☆5つですー。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー2
任天堂ゲームの有名キャラが一堂に会して大乱闘!
64版から楽しんでます。
マリオやリンクやサムスといった任天堂のキャラクターを使っての対戦格ゲー。
格ゲーといっても従来のそれのようにコマンド入力は無く、方向キー+Bボタンを押すことでキャラの特徴に合わせた技が出るようになっています。
パンチの強弱などもないので、それまで格ゲーをしたことのない人にも遊びやすいです。
また、ルールは主にダメージ制となっていますが、キャラが受けたダメージは『○○%』という風に表現され、この数字が大きくなるほど、攻撃を受けた時に吹っ飛びやすくなります。
吹っ飛ばされたキャラが画面からはみ出るとアウトになるというルールも、このゲームならではです。
このゲームの大きな特徴は、キャラクターが多いことです。おなじみのマリオやリンクに加え、ドンキーコング、ヨッシー、ネスも参戦しており、さらにゼルダやアイスクライマーも使えます。
各々が繰り出す技はキャラに応じて変わっており、例えばBボタン入力でも、マリオならファイアボール、リンクなら弓を射ます。
このようにキャラの雰囲気を大事にしている他、相手を吹っ飛ばした時の爽快感もとことん追求されており、一人で遊ぶよりも多人数で遊んだ方が絶対に楽しいゲームです。
キャラは大勢いて特技も様々ですが、特に強弱はありません。
使いようによってはどのキャラも最強となり得るバランスはすばらしいです。
ちなみに私が最も使うキャラはサムスとアイスクライマーです。
そんで最も使わないキャラはヨッシーです。誰か奴の上手い使い方を教えてください。
大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー
任天堂のゲームの人気キャラ達が一同に会し、戦いあうアクションゲーム。しかし一人用、多くのステージ・アイテムなど楽しめる要素が多く盛り込まれており、単なるキャラゲーに終わらず、完成度のとても高い作品となっている。仲間内で4人対戦をしてワイワイと盛り上がったり、アイテム無しの殺伐としたタイマンなどルールを柔軟に変更できる点が素晴らしいと言える。また、着地キャンセルといったテクニックや、製作者が意図していたのかどうかは定かではないが、ジャンプしてすぐに斜め下に緊急回避することによって結果的に地面をそのまま滑ることができる「絶空」といったテクニックにより対戦がより一掃深いものになっている。初心者でも上級者でも難なく、長く楽しめるとても良質なゲームである。
スマブラ攻略はこちらにまとめました。大乱闘スマッシュブラザーズDX レビュー
64版のシステムを基に大幅にパワーアップ。
もちろんキャラやステージなどのデータも増え、まさにDXの名を冠するに相応しい。
ゲームキューブ用ソフトの中で唯一ミリオンを突破していることから、完成度はかなり高い。
ただし、スマブラからの完全な続編とは言いがたい。
手がけた桜井さんが言うとおり、全く新しいモノとして見た方が不自然ではない。
前作のレベル9が余裕で倒せても、今作のレベル9はかなり手こずるだろう。
それぐらい、コンピュータの難易度は高くなっている。
ジャストディフェンス、シールドリフレクトなどを多発するあたりコンピュータと戦っているにおいがぷんぷんする。
残念なのはコピーキャラと呼ばれる、技が似ているキャラの存在。
まだロイやファルコ、ピチューなどは技が似ていても納得できるが、
ファルコンとガノンドロフの技が似ているのはどうしても納得できない。
スマブラ64レビュー2 大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技まとめ
これはPCエンジンにおいて「天外2」みたいなもの。
合成魔法において「フリミ」みたいなもの。
納豆において「醤油と葱」みたいなもの。
シモンにおいて「鞭」みたいなもの。
ドラキュラにおいて「マントとキバ」みたいなもの。
ソースケにとって「AS」みたいなもの。
PCにとって「ディスプレイ」みたいなもの。
ドキンちゃんにとって「しょくぱんまん」みたいなもの。
逆転にとって「あるんですよ(自信たっぷり」みたいなもの。
ゴジラにおいて「スーパーX」みたいなもの。
リュウにとって「波動拳」みたいなもの。
バイオにおいて「ロケラン」みたいなもの。
アトリエにおいて「中和剤」みたいなもの。
スパロボにおいて「精神コマンド」みたいなもの。
探偵にとって「煙草とコーヒー」みたいなもの。
松田にとって「なんじゃぁこりゃ!」みたいなもの。
ジェイソンにとって「ホッケーマスク」みたいなもの。
カトちゃんにとって「ケンちゃん」みたいなもの。
画像ソフトにおいて「レイヤー」みたいなもの。
セルにおいて「吸収」みたいなもの。
ミュウにおいて「ひでんマシン」みたいなもの。
アヤナミにおいて「3人目」みたいなもの。
餃子において「酢とラー油」みたいなもの。
ダーツにとって「BULL」みたいなもの。
プリンにおいて「ぷっちん」みたいなもの。
眠れないときの「ひつじ」みたいなもの。
親にとっての「こども」みたいなもの。
つまるところ64に「なくてはならなかった」もの。
そしてゲームのくせに、
とても必要で大切だったもの。
64 レビュー大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技まとめ
もう結構古いゲームなのにいつまでも盛り上がれるゲーム。
初めてプレイしたのは中1くらいだろうか。
慣れないうちはすぐにやられていたが慣れてくうちに駆け引きが楽しくなってくる。
パーセンテージの差、リーチの長さ、移動の速さなど考慮するべき点はたくさんある。
一対一での戦いはまさにサバイバル。
すぐに飛ばされたりすれば、はめられて落とされたり。
初手を決めたやつが勝てるのだ。
実力があるもの同士で戦うと。
でも、やっぱ4人での乱戦が楽しいんですよ。
いつ攻撃されたかわからないような乱戦がね。
あ、でもあんまりはめたりしないように。
嫌われる恐れがあるので。
リア中の時、最も熱かったゲームのひとつ。
4人同時では友達の暗黒面が垣間見えるでしょうw
「ドカポン」の次に険悪ムードになれるゲームかも?
N64のローポリとアクの強い12キャラがいい味出してます。初めて1/60秒を意識したゲームです。
やるなら実機がダンゼンオススメです!
一応全キャラを一通り使った中で、やっぱりカービィが好きです。場外に飛ばした相手が戻ってくるのをカッターで落とすのが爽快なのでw
wiiスマブラレビュー 大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技まとめ
ぅおー!本当!今から楽しみです!
シリーズは初代のしかやっておらず、これまた名作と名高い前作を持っていないのですが……
な、なにしろキューブがないので……orz
確定情報ではありませんが、現在開発軍団は「ねっと対戦」システムを目下検討中とのこと……
う、巧くいけば……全国のスネエェェークと対戦が!(スネークって)
これは成功するなら実に楽しみなシステムであります
何となく、ディレクターの方は何としても導入したがっていらっしゃいそうな感じがぷんぷんいたしますが……
巧く導入されるよう心からお祈りしております……
い、祈るしか出来ませんが……
……か、確定情報じゃないので導入無理だったとしても皆さん怒っちゃだめ!!!(笑)
個人的にはスネエェェークと(カービィシリーズが思い入れがあるので)メタナイトがすんごい楽しみです
よ、ようやっとピンク玉しりーずから複数参戦か!!!
前作で「メタナイトはおろかデデデすらいない」との情報を聞いて真剣に残念がった身としては、嬉しい限り
というか、デデデじゃなくメタナイトなんだ……(笑)
あうううもう今から買う気まんまんです
今年も出費が激しそうです……(わくわく)
まだやっていませんので、今から評価しようがありませんので
とても楽しみにはしていても、星評点はつけませんよ〜
開発軍団様に祈りを送るまでです。みょんみょ〜ん
……とやろうとしたら評点つけないと投稿できないんか(汗)
じゃあ星1つで……まだやってないから満足していない!
ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ (64)
26位:ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ (64)
たとえオレに限らずとも…人には「たったひとつ」に縛られない、色々な意味で「一番のゲーム」があるものだろうと思う。
例えば「一番感動したゲーム」「一番やり込んだゲーム」「一番熱中したゲーム」「一番苦労したゲーム」など…。それは「一番好きなゲーム」と、オレも厳密に区別して扱っているんだ。もちろん人によっては被っている項目もあるだろうが、少なくともオレにとっては「それぞれの一番」がそれぞれ違う。
まぁ前置きはともかくとして…とりあえず現時点におけるオレが「一番長い時間を費やしたゲーム」というのが、この初代『スマブラ』であるわけさ!!
オレもそろそろ20年に届くかというくらい、随分と長いゲーマー人生を過ごしてきたが…しかしながら総計3000時間オーバーというプレイ時間を単体のソフトで記録したのは、後にも先にもこの『スマブラ』を置いて他には無い! 正直「やり込んだ」「やり尽くした」「やり飽きた」なんて言葉が陳腐にしか感じられないほど、本作には真の意味で「没頭・没入」の限りを尽くしていたんだ! これは決してオーバーな表現じゃなく、もはや『スマブラ』はオレを含むメンバー全員に関して、一時期「ライフワーク」の一部と化していたのだから。あの頃のオレ達は、正直「ヒく」ほど生半可じゃなかった(笑)
「連続10時間の対戦」を「60日間ぶっ通し」とか、それが全くの普通だった日常…。そりゃ、それで好きにならない…ってのは嘘ってモンだろう!!
スマブラX 大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技まとめ
Wii用ゲームソフト『大乱闘スマッシュブラザーズX』。2007年発売予定。
『スマブラ』シリーズといえば!
数多くの任天堂ゲームのキャラクターや世界観をまとめた
夢のような対戦アクションゲームなわけですけれども、
それと同時に多くのゲーム音楽が楽しめるのも特徴のひとつ。
最新作の『スマブラX』でもそれは同じなんだけれど、
今作は前作までと比較して、その規模がハンパじゃない!!
まず、参加する音楽家たち。
30名以上ものゲーム音楽作曲家たちが、
数ある任天堂ゲーム音楽を編曲しています。
しかも1人1曲ではないみたいだから、
相当な数の曲が収録されるということに。
そのため、対戦ステージ1つにつき1〜2曲に留まらず、
”オレ曲セレクト”たるオプションで、
複数の音楽から対戦時のBGMとして流したい曲を選んだり、
各音楽ごとにBGMになる確率を設定することができるようで。
さらに、『スマブラX』のメインテーマを作曲したのは、
『ファイナルファンタジー』の音楽を手がけた植松 伸夫さんという豪華さ。
ちなみに、編曲は一切加えられていない
原作通りの音楽も収録されているようです。
前作までで言う”いにしえの王国”みたいな?
また、曲は対戦中などに登場するアイテム”CD”を拾うことにより
追加されていくみたいです。
以下は9月7日現在までに判明している音楽一覧です。
【”戦場”で使用される音楽】
・”メニュー1” 出展:大乱闘スマッシュブラザーズDX
【”ドルピックタウン”で使用される音楽】
・ドルピックタウン
・お城BGM/砦のボス
・エンディング/タイトル(スーパーマリオワールド)
・メインテーマ(New スーパーマリオブラザーズ)
【”オルディン大橋”で使用される音楽】
・タイトル(ゼルダの伝説)
・メインテーマ(ゼルダの伝説)
・闇の世界
・裏の山と森
【”すま村”で使用される音楽】
・どうぶつの森:ゆけ! けけライダー
【『メタルギアソリッド』のステージで使用される音楽】
・タラのテーマ(メタルギア)
【使用する場面が未発表の音楽】
・愛のテーマ(メタルギアソリッド4)
・ヨッシーストーリー:エンディング
・メトロイド:大ボス対決BGM(リドリー戦)
・ゼルダの伝説:時のオカリナメドレー
・スターフォックス:スペース・アマダ
・光神話パルテナの鏡:冥府界
・ポケットモンスター:ポケモンジム/進化
【もしかしたら使用されるかもしれない音楽】
・Calling to the Night(メタルギアソリッド ポータブルオプス)
まぁなんだか偉そうにまとめちゃってますけど、
詳しくは公式サイトで見るのがイチバンなわけよ。
視聴もできちゃうから是非。
ポケモン-大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技まとめ
スマブラXに
ポケモントレーナーが
参戦する事がわかった。
名前はサトシじゃなかったw
ゼニガメ、フシギソウ、リザードンを
駆使して戦うそうで
トリッキーなキャラみたいだ
多分、かなり使いにくいキャラになると思うのですが、スマブラXを買って最初は、このキャラ使えるか試してみたいと思います
まとめ-大乱闘スマッシュブラザーズ(スマブラ)拳!X・DX 攻略・裏技
「スマブラ」
言わずと知れた任天堂のヒット商品
Xはその第3弾
スマブラと言えば大乱闘スマッシュブラザーズと名に冠してあるとおりスマッシュ(写真2つ目のカービィがやってるやつ)が決め手のゲーム
スマッシュを決め相手をふっとばす爽快感からか初代では爆発的な人気を誇っていた
が
2作目DXではふっとびに補正がかかったため
多彩な新キャラや新アイテムが登場したにもかかわらず
終始微妙な人気に終わってしまった
「飛ばないスマブラはスマブラじゃない・・・。」
紅の豚みたいな言い回しはできなかったが
上記のとおり、やはりスマブラはスマッシュでふっとばしてこそのゲームである
ある程度の補正はしかたないにしても
スマブラXではもう少しふっとび補正を和らげてほしいものだ